書籍名 | 世界が絶賛する「メイド・バイ・ジャパン」 | |
著者・編集者 | 著者:川口盛之助 | |
出版社 | ソフトバンク新書 | |
発行年月日 | 2010年12月 | |
かくも弱々しく日本は世界を魅了する ・2012/01/30 平成24年度 倉敷市立短期大学 服飾美術学科 小論文問題に本著が二次利用されました | ||
書籍名 | 経営と技術 | |
著者・編集者 | 著者:クリス・フロイド | |
出版社 | 英治出版 | |
発行年月日 | 2008年11月 | |
企業を成長に導く技術マネジメント | ||
書籍名 | なぜ、あなたがリーダーなのか? | |
著者・編集者 | 著者:ロバート・ゴーフィー、ガレス・ジョーンズ | |
出版社 | 英治出版 | |
発行年月日 | 2007年10月 | |
リーダーシップの本は、もう読み飽きたかもしれない。理想のリーダーシップ像なら、誰でも語れるかもしれない。しかし、「誰もがジャック・ウェルチになれるわけではない。」言い換えれば、誰もが、その人也のリーダーシップを発揮できるのだ。だから、著者は言う。「自分自身であれ」と。長所や短所、生い立ち、得意・不得意、人間関係に目を向けて、いま初めて語られる、一人ひとりのためのリーダーシップ論。『ハーバード・ビジネス・レビュー』最優秀論文から生まれた名著、待望の邦訳! | ||
書籍名 | スローン・コンセプト 組織で闘う 「会社というシステム」を築いたリーダーシップ | |
著者・編集者 | 著者:アリン・フリーマン | |
出版社 | 英治出版 | |
発行年月日 | 2007年2月 | |
20世紀初頭から今日まで頂点にあった巨人・GM。その地位を確立したのが中興の祖アルフレッド・P・スローンJr.である。彼は「組織で闘う」ために企業活動全体を有機的に統合し、GMをトップの座に押し上げた。それだけではない。彼の経営コンセプトの影響力は絶大であった。スローン以降、他の米国企業、ひいては世界中の企業の構造・運営方法が格段に進歩したのである。 近代の企業経営を根本から変革した、そして現代にも生き続ける普遍的・本質的な経営の原理原則とは何か。経営イノベーションの先駆者スローンの英知に、事業環境が複雑さを増す現代だからこそ、目を向けてみていただきたい。 | ||
書籍名 | 標準MOTガイド | |
著者・編集者 | 著者:原田裕介(ADL) 他 | |
出版社 | 日経BP社 | |
発行年月日 | 2006年2月 | |
本書は、経済産業省が音頭をとる産官学の共同体である「技術経営コンソーシアム」による大学院レベルのMOT(技術経営)の教科書です。本書は日本におけるMOT教育の基本を押さえる意図で編集されたもので、技術をベースとする事業・製品の開発リーダーなどに向けて、MOT各分野のエキスパートが解き明かす技術経営の核心について、人材育成、スキル習得から果たすべきキーアクティビティまでを網羅しています。また全体を「概要」、「技術的側面」、「ビジネス的側面」の3部構成とし、MOTを学ぼうとする理系出身者、文系出身者の双方に理解しやすい内容となるように配慮しており、企業のマネージャ・クラスも必読のテキストです。 | ||
書籍名 | Management of Technology And Innovation in Japan | |
著者・編集者 | 著者: 森洋之進(ADL) 他 | |
出版社 | Springer Verlag | |
発行年月日 | 2006年1月 | |
本書は、グローバルの実務家・学者によって、日本企業における技術及びイノベーションマネジメント関する本質を学際的に論じている極めてユニークな書です。ADLはその中で、技術の戦略的マネジメントの視点から知的財産を捉え、先進的な知財マネジメント事例を解説しながら綜合的にイノベーションを論じています。 | ||
書籍名 | <戦略的>知的財産マネジメント実践ガイド | |
著者・編集者 | 森洋之進 | |
出版社 | 企業研究会 | |
発行年月日 | 2005年4月 | |
近年話題となっている2つのテーマ、「技術経営(MOT)」と「知的財産」を融合し、技術・知財開発の現場で活用可能な知的財産マネジメントに関するフレームワークを提起することを目的として書かれており、様々な企業の技術開発の現場においてコンサルティング活動に携わってきたADLの経験を基にして、技術経営の視点から知的財産マネジメントに関する方法論、考え方を統合的に論述しています。 | ||
書籍名 | 目覚めるキヨスク | |
著者・編集者 | 森洋之進/田中宗英(以上ADL) | |
出版社 | 中央経済社 | |
発行年月日 | 2004年6月 | |
伝統に甘んじて業績が停滞しがちな大組織に対するADL独自の全社改革方法論を、東日本キヨスク株式会社殿に適用したプロジェクトの記録。 全社改革に際し、事業の最前線である現場に眠っている潜在力を引き出すためには、改革を無理強いするのではなく、事業戦略と整合したプロセスを再構築し、必要となるリソース・組織体制を整え、現場の再生支援・後押しを企図したプロジェクトを推進することが有効です。 本書では、ビジョンと事業戦略に基づいて、情報システム基盤の刷新を伴う大胆な現場改革を断行するためのプロジェクト・マネジメント論を展開しています。 | ||
書籍名 | 特許戦略ハンドブック | |
著者・編集者 | 森洋之進 他(共著) | |
出版社 | 中央経済社 | |
発行年月日 | 2003年4月 | |
活用されない「休眠特許」が3分の1を占めるといわれる我が国の特許事情。戦略なき特許の取得は、会社のコストになっても利益にはならなりません。特許を中心とした知的資産をどのように管理し、収益化すればよいのかという企業の経営戦略が、21世紀の日本企業ひいては日本経済の死命を制するといっても過言ではありません。 | ||
書籍名 | 変革の陥穽 | |
著者・編集者 | ピーター・スコット・モーガン | |
翻訳 | ADL社 | |
出版社 | 東洋経済新報社 | |
発行年月日 | 2001年10月 | |
今日の企業経営者は、「変革のジレンマ」にとらわれています。変化の必要性が企業にとって常に大きくなるのに対して、企業で働く人間のほうにはその変化に応じるだけの余力がなくなってきているのです。従業員は「変革疲労」を見せはじめ、できるだけ変動の少ない道を望むようになる一方で、経営者は終わりなき変化の道を突き進もうとしています。 激動の中で成功するには「安定的イノベーション」を実現させることが最も重要な経営課題であると言えます。とはいえ、ビジネス環境が異なれば、当然イノベーション形態も異なったものが必要になるでしょう。 本書は、4つのイノベーション形態と各イノベーションに最適な組織構造を提起し、企業が乱気流に巻き込まれることなくさらなる高みへと到達するための道を示します。 | ||
書籍名 | 研究開発のマネジメント | ||
著者・編集者 | 小久保厚郎 | ||
出版社 | 東洋経済新報社 | ||
発行年月日 | 2001年5月 | ||
日本経済は明らかに製造業が支えているのですが、その産業が今試練の時代を迎えています。ただし、試練は飛躍のチャンスでもあります。このチャンスを生かすためには何をすべきか、本書から是非読み取って頂きたいと思います。 製造業は急速に変わる。研究開発はその牽引役を担わなければなりません。この改革が遅れれば、企業はおろか産業全体が沈没する可能性すらあります。 また、本書をお読み頂くと、どの産業でも変革の嵐が吹きすさぶ前兆現象があることに気付いていただけるはずです。そして、産業の壁が急速に融け始めていることも実感されることでしょう。 | |||
書籍名 | イノベーション・プレミアム 企業価値最大化の条件 | ||
著者・編集者 | ロナルド・S・ジョナシュ/トム・サマラッテ | ||
翻訳 | ADL社 | ||
出版社 | 東洋経済新報社 | ||
発行年月日 | 2000年10月 | ||
競争を勝ち抜き、マーケットシェアを獲得した業界トップ企業が等しく備えているものは、イノベーションを生み出す力です。この能力を持つ企業に対して、投資家を始めとするステイクホルダーはプレミアムをもって報いる。これがイノベーションプレミアムです。今日の大競争時代にあっては、この有無が勝敗を決定します。 本書では、企業の価値を最大限まで引き出すための道筋をたどっていきます。それは、戦略、プロセス、リソース、組織、学習という5つの領域によって力を与えられた高性能エンジンを手に入れる方法とも言えます。 | |||











