経歴 | 通信・エレクトロニクス、消費財、産業財などの幅広い業界においてプロジェクトを経験。題材となる課題も、事業戦略・研究開発戦略・業務改革・組織風土改革など多岐にわたる。 |
学歴 | 一橋大学法学部卒。機能・電子部品メーカーを経てADLに参画 |
「なぜ、戦略コンサルティングなのでしょうか」 | |
自らの産み出す付加価値を極大化するため。 | |
前職では、非常に変化の激しい電子部品の業界で、工場の原価計算を5年ほど担当していました。日々成長の実感はありましたが、同時に、自らが経営企画や意思決定に関われるようになるにはさらに10年ほどかかりそうだとも感じていました。「経営の意思決定に近い位置」で「ルーティンワークがゼロ」の戦略コンサルティングなら、自らの産み出す付加価値を極大化できるはずと考え、チャレンジしてみようと思いました。 | |
「戦略コンサルティングの難しさ(≒楽しさ)」 | |
自らの意見そのものが付加価値になること。 | |
コンサルティングをご依頼いただくクライアント企業の方々はその道のプロの方々です。そのプロの方々にご納得いただけるアウトプットを、期日どおりにご提供しなければならないために、我が身に降り掛かるプレッシャーは相当厳しいものです。 | |
「弊社ADLの魅力」 | |
チャレンジする場(機会と同僚)としてのADL。 | |
ADLに移って数年経ちますが、毎日がチャレンジの連続であり、真剣勝負です。今振り返るに、ADLに入社した当時の自分と現在の自分では、とても同じ人物とは思えません。これからもきっとチャレンジが続いていくと思います。 | |
転職をお考えの皆様には、ご自身のチャレンジの場として、弊社ADLを是非候補に加えていただければ幸いです。 |
