「終わりなき革新」の支援
1886年、マサチューセッツ工科大学のアーサー・D・リトル博士により、世界最初の経営コンサルティングファームとして設立された『アーサー・D・リトル(ADL)』。弊社ADLジャパンは、その日本法人として、1978年の設立来、四半世紀一貫して“企業における経営と技術のありかた”を考え続けてきました。
経済が右肩上がりの計画性を失い、他に倣う経営判断がもはや安全策ですらない今、市場はあらためて各企業に“自社ならではの経営のありかた”を問うているように思えます。自社“らしさ”に基づく、全体の変革を見据えた視点。戦略・プロセス・組織風土、或は、事業・技術・知財を跨ぐ本質的革新の追求。
ADLは、“イノベーションの実現”を軸に蓄積した知見を基に、高度化・複雑化が進む経営課題に正面から対峙していきます。
- 記事・論考:弊社上杉、三宅が雑誌スマートグリッドに“スマートグリッド”を巡る海外動向と日本の向かうべき方向性を寄稿いたしました('12年1月)
- Arthur・D・Littleがマネジメント・バイアウトにより独立(日本語版PDF、Global site)
- 記事・論考:Arthur D. Littleが都市モビリティーの将来についての調査報告書をまとめました
- Arthur D. Littleが設立125周年を迎えました(125周年記念サイトへ)
- 2012年2月24日 グローバルM2M戦略セミナー ~世界規模で拡大するM2Mソリューションの現状と可能性~ (リックテレコム主催 案内HP)
- Arthur D Little 創業125周年記念 イノベーションセミナー 2011”日本発のイノベーションをマネジメントする”(2011年11月15・17日)開催
- 2011年6月13日 ドイツ日本研究所セミナー
- 2011年4月19日 欧州日本研究所アカデミーセミナー